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市民活動団体・ボランティアグループのための資金確保術〜思いを伝え、活動を継続するために〜
[市民活動センターたちかわ]
資金を確保することは、市民活動団体にとってよく挙がる課題のひとつ。会費や寄付、助成金、事業収入などさまざまな資金確保策はあるけれども、なかなかうまくいかない・・・という団体も多いのではないでしょうか。 今回、市民活動支援の先駆けとして全国で知られる、大阪ボランティア協会の早瀬昇さんを講師にお招きし、活動の魅力(ウリ)を市民に伝え、共感を生み出すことで、資金を確保し、活動を継続していくための方法をお話していただきます。
日 時:平成22年3月15日(月) 19:00〜21:00 会 場:女性総合センター・アイム 第3学習室 講 師:早瀬昇さん(大阪ボランティア協会・事務局長) 定 員:40名(申込順) 参加費:500円 申込み:市民活動センターたちかわへ 電話042-529-8323/Fax:042-529-8714 E-mail:aiaivc@whi.m-net.ne.jp
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NPO法人・非営利団体のための運営実務あれこれ講座
[市民活動センターたちかわ]
「NPO法人の立ち上げを考えているけれど、設立までにはどんな準備が必要なのだろうか」「法人格をとったらどんな実務があるのだろうか」など・・・こんな方はぜひご活用ください。 NPO法人だけではなくボランティアグループや市民活動団体などで、グループ運営の実務をされている方にもご参加いただける内容です。
日 時:(1) 2月17日(水) 「NPO法人設立ガイダンス」 (2) 2月26日(金) 「定款のつくり方」 (3) 3月 6日(土) 「NPO法人と会計・税務」 (4) 3月12日(金) 「NPO法人と労務」 ※必要な回のみの選択も可能です。 時 間:(1)(2)(4)は19:00〜21:00 (3)は10:00〜15:00 会 場:(1)(2)(4)は女性総合センター・アイム ※(1)は第1学習室、(2)(4)は第3学習室 (3)は立川市総合福祉センター 対 象:NPO法人格取得を検討されている団体の方・NPO法人・非営利団体で実務を担当されている方・NPO活動に関心のある方 定 員:各回30名(申込み順) 参加費:(1)500円 (2)500円 (3)2,000円 (4)500円 申込み:市民活動センターたちかわへ
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第22回市民おもしろ大学〜立川に若者支援で注目されている団体があるの、ご存知ですか!?〜
[市民活動センターたちかわ]
働く意欲があるのに家庭所得などの事情で、採用面接に必要な「スーツ」を購入できない若者のために、昨年夏「スーツで社会貢献を」とスーツの寄付を呼びかけた団体があます。その活動は各種新聞やテレビ等で大きく取り上げられ、プロジェクト開始わずか3週間で1000着ものスーツが集められたのです。 この活動を行った団体は立川市高松町にあるNPO法人「育て上げ」ネットといいます。 今回のおもしろ大学では、立川を拠点とし若者の就労支援、キャリア教育、保護者の支援等の活動を行っているNPO法人「育て上げ」ネットの方を講師にお招きし、団体立ち上げ時のお話しや活動の紹介、そして若者を取り巻く現状についてお話ししていただきます(参加費無料)。
日 時:3月13日(土) 10:00〜12:00 場 所:立川市女性総合センター・アイム 5階 第3学習室 講 師:石山義典さん(NPO法人「育て上げ」ネット 理事・事務局長) 定 員:30名(先着順) 申込み:市民活動センターたちかわへ
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施設ボランティアコーディネーター養成講座
[市民活動センターたちかわ]
☆ボランティアを受け入れている施設・団体の皆さんが現場で活かせる講座☆ 施設ボランティアコーディネーター養成講座 参加者募集
ボランティアの受け入れの疑問を解決 ボランティアなどについての相談を、日々、東京中から受け、解決をしている講師をお招きして、ボランティアの受け入れについて考えます。 「なぜ、コーディネーターが必要なのか?」「マネージメントはどのようにすればよいのか?」などあなたの疑問を解決できます。直接担当ではない、管理者に方も、ぜひ!ご参加ください。 講 師:池澤良子氏(東京ボランティア・市民活動センター専門員) 日 時:平成22年3月5日(金) 14:00〜16:30 会 場:くにたち福祉会館3階中会議室 (国立市富士見台2−38−5) 定 員:30名 参加費:1,000円(消費税込み) 対 象:ボランティアを受け入れている施設、団体の職員(管理者・担当者)また、これからボランティアを受け入れようと考えている施設、団体等の職員(管理者・担当者) 申し込み:国立市ボランティアセンターまで お名前 所属団体 ご住所 お電話 講師への質問などを明記の上、FAX・eメール・電話のいずれかで 締 切:平成22年2月26日(金) TEL042-575-3223 FAX042-580-7112 メールkfh01416@nifty.com 担 当:金子・伊藤
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PIVOT(ピボット)基金助成募集
[市民活動センターたちかわ]
東京都遊技業協同組合(都遊協)では東京都内を主な活動区域とし青少年の健全育成活動を行っているボランティアグループに必要な資金の助成を行います。
【応募資格】 青少年の健全育成活動を行っている以下の団体が対象です。 (1) ボランティアグループ (2) その他(NPOなど)
【助成内容】 下記の(1)から(5)のいずれかの事業で、2011年3月31日までに実施(終了)するものを助成対象とします。 (1)学習会・研修会の開催 (2)調査・研究の実施 (3)福祉教育・ボランティア啓発の実施 (4)器具・機材の購入 (5)その他
【助成金額および助成件数】 (1)1グループ30万円以内/5グループ
【助成対象にならないもの】 (1)本基金に申請する事業について、ほかの機関から助成を受けている場合 (2)すでに終了した事業や購入した器具・器材(財源不足分の補填) (3)グループの日常的な経費(家賃、駐車場料金、通信費、人件費、交通費など) *但し申請事業に要する通信費、人件費、交通費などは算出計上してください。 (4)継続的な事業で、一度助成しても次回からの見通しが立ちにくいもの (5)グループの主たる活動範囲が東京外のもの (6)書類審査通過後、6月24日(木)に行うプレゼンテーションに参加できない場合、また発表内容が著しく申請内容と異なる場合 *プレゼンテーション・・・6月24日(木)午後から新宿区市ヶ谷・遊技会館にて
【審査および結果】 東京都遊技業協同組合(都遊協)および都遊協青年部社会貢献委員会を審査機関とし、書類審査ならびにプレゼンテーション審査を通ったグループには、その結果を直接グループあてに通知したうえ7月上旬までに助成金を交付します。なお、選考結果についての個別のお問合せには応じかねますので、あらかじめご了承ください。
【事業報告】 事業終了後、1ヵ月以内に指定の様式のものを提出してください。
【応募方法】 所定の用紙に必要事項を記入のうえ、郵送で基金事務局まで申請してください。 (申請用紙はボランティアステーションのホームページからダウンロードしていただくか基金事務局までご請求ください)
【応募受付期間】 2010年2月15日(月)〜同年 4月16日(金)(消印有効)
【応募・問合せ先】 PIVOT基金事務局 〒180−0004 武蔵野市吉祥寺本町1−11−30−615 (ボランティアステーション内)TEL/FAX 0422−28−7728 電話受付(月〜金)13:00〜18:00 ホームページアドレス http://www.vstation.gr.jp メールアドレス vs@vstation.gr.jp
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初めての人もわかる! NPOの経理・税務・労務
[市民活動センターたちかわ]
---------------------------------------------------------- 初めての人もわかる! NPOの経理・税務・労務 〜市民活動団体マネジメント研修〜(2/18よりスタート) ---------------------------------------------------------- 「初心者にもわかりやすい」と毎年大好評のマネジメント研修! NPO法人の運営に必要な経理・労務・税務の基本的な知識を学び、 安心して実務をすすめませんか? NPO実務のプロが手ほどきします。経理研修では、実践的な演習も行います。
●日程・講師・内容 いずれのテーマも【連続日程で1コース】です。 経理・税務は実務上関連する科目ですので、続けて受講されることをおすすめします。
【労務コース(2日間)】 2010年2月18日(木)・19日(金) ・白 澤 辰 夫 氏(社会保険労務士) ・労働者の定義、労働条件、雇用契約、労務管理の概要(労働時間・賃金・ 解雇と退職まで)、社会保険・労働保険の仕組みと概要、など
【経理コース(3日間)】 2010年2月25日(木)・26日(金)・27日(土)※ ・内 藤 純 氏(公認会計士・税理士) ・NPO法人の会計の方式、収支と財産、会計書類(収支予算書・収支計算書・ 貸借対照表・財残目録・会計簿など)について、会計処理の流れ、 日常処理から決算書作成までの設例による演習、など
【税務コース(3日間)】 2010年3月2日(火)・3日(水)・4日(木) ・内 藤 純 氏(公認会計士・税理士) ・法人にかかる税の種類と内容(法人税、消費税、給与・報酬にかかる税、 寄付にかかる税等)、法人税法上の収益事業とは、認定NPO法人制度、 個人と法人の税の区分、税務署等への申告、など
●時 間 各回とも19:00〜21:00 (受付:開始30分前から) ※【2月27日(土)】の「経理」の開催時間は14:00〜17:00となりますのでご注意ください。 ●会 場 東京ボランティア・市民活動センター会議室 (飯田橋セントラルプラザ10階、JR飯田橋駅・西口、地下鉄飯田橋駅・B2b出口直結 ) 地図 http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html ● 参加費 ・労務コース(2日間) 5,000円 ・経理コース(3日間) 7,500円 ・税務コース(3日間) 7,500円 ●申込み方法 各テーマとも定員になり次第申込みを締め切ります。 詳細・申込→ http://www.tvac.or.jp/news/17500.html ●主催・問合せ先 東京ボランティア・市民活動センター(担当:近江・青柳) TEL.03-3235-1171 FAX.03-3235-0050
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スタディツアー参加者募集中
[市民活動センターたちかわ]
ルソン島中部山岳地域のベンゲット州カバヤン町とバギオ市でJPComが行っているしょうがい児のコミュニティケアや保護者の経済的自立支援、自治体・住民(組織)・NGOの協働関係作りなどコミュニティ・ソーシャルワークの現場に学びませんか? コミュニティ・ソーシャルワークやしょうがい児福祉に関心のある方には、フィリピンの社会福祉事情を知る絶好の機会です。 初めての海外と言う方ももちろん大歓迎です。
日程:2010年3月4日〜11日(7泊8日) ●内 容 ルソン島山岳ベンゲット州カバヤン町でしょうがい児宅にホームステイしながら山の暮らしを体験。 バギオ市のしょうがい児リハビリテーションセンターやその利用者との交流。
●参加費:95,000円(JPCom会員90,000円) ※マニラ集合・解散です。国際航空券は別途4〜7万円程度です。 ●定 員:10人 ●申込期限:2月19日(金) ●募集要項、申込書は、ホームページ:http://www.jpcom.info/index.html ●スタディツアーブログ:http://blogs.yahoo.co.jp/jpcomoffice
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被災農家の農業復興を支援する募金のお願い〈総額180万円〉
[市民活動センターたちかわ]
JPComが7年に渡り農村での経済的自立支援に取り組んでいるヌエバエシア州ザラゴ> サ町バティタン村では、9月28日に発生した台風17号によって、収穫前の稲に甚大な被害が発生しました。 水田300ヘクタール以上で米の収穫が通常の2割程度、被害総額は1640万円に上り、そのほとんどが農家の負債となりました。村長から、農業復興の方法として農地にカボチャを植え、収穫益を稲作損益の返済に充てる復興支援事業「カボチャ・プロジェクト」を計画しているので、復興が困難な25軒の農家の支援に必要な資金の7割を支援してほしいと要請がありました。 プロジェクトには、カボチャの種や肥料、耕作費用などが必要です。 しかし、JPComの事業費からの緊急拠出(40万円)、農家の自主財源、そして村の社会資源をもってしても、なかなか復興はかないません。 募金によって、農業を主産業とする村の復興が近づきます。 ぜひとも、復興支援募金へのご協力をお願いいたします。
バティタン村村長 Dionisio De Guzaman、JPCom代表 桑原英文
25の農家への支援金 180万円(目標) 支援金の募集期間は、2010年2月28日まで 支援金の振込み先、郵便為替 00910−0−179559 加入者名:JPCom 復興支援の詳細は、JPComのブログhttp://blogs.yahoo.co.jp/jpcomofficeやホームページをhttp://www.jpcom.info/index.htmlご覧ください。
お仲間や職場などで支援の輪を広げていただける皆さんには、チラシを必要部数お送りしますので、メールでお知らせいただければ幸いです。jpcom@jpcom.info
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発達障がいを学ぶ講座〜実力を出そうとしているこどもたちへのサポート〜
[市民活動センターたちかわ]
講師に明星大学教授 星山麻木先生をむかえ、発達障がいについて学びます。
日 時 1月20日(水)・27日(水)・2月10日(水)・17日(水)・24日 (水) 10:00〜12:00(全5回) 参加費 無料 申込み 立川市柴崎学習館 電話:042-524-2773
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